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相続税対策には太陽光発電、マチナカ発電所

相続税対策するなら太陽光発電!空き地の有効活用をお考えの方へ

新・相続対策 マチナカ発電所POWER STATION
うちは代々太陽のめぐみを頂いて暮らしをささえ、土地を守ってきました。
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「マチナカ発電所」は、空き地や遊休地にかかる相続税・
固定資産税を大幅に軽減する太陽光発電システムです
太陽光発電/太陽光パネルイメージ画像

40kW大容量ソーラーパネルを搭載。年間約144万円・20年間の売電収入を国(東京電力)が保証。最近よく目にする屋根の上の発電パネル。1戸建てなら4~5kWが標準ですが、マチナカ発電所は35~40kWと約10倍の容量があるため、年に約144万円の売電収入を生み出します。しかも国(東電)の保証付きですから値下がりの心配もゼロ。20年の安定収入が約束されています。

固定資産税節税/相続税節税 イメージ画像

土台部分に住宅や商業施設を設置し、売電のほか家賃収入も確保。相続税・固定資産税の節税効果も生まれます。マチナカ発電所のパネルは、発電効率を高めるため、高さ10m程度の土台の上に設置されます。この土台部分を住居や商業施設などに利用することで、収益源はなんとダブルに。さらに節税効果も生まれますから、きびしい相続税や固定資産税を大幅軽減できます。

BLUEBOX BBちゃん画像

パネル設置から収入保証まで。太陽光発電所づくりはブルーボックスにまるごとおまかせ。私たちブルーボックスでは、マチナカ発電所づくりをまるごとお引き受け。売電収益の試算、パネル設置はもちろん、土台を活用するための設計施工、収入保証まで行っています。節税対策でも専門家チームによる実践プランをご提案し、大好評を頂いております。

2016年4月電力自由化 イメージ画像

2016年4月から電力自由化により買い取り競争が激化。太陽光売電事業はさらに有利になります。今年度中に契約すれば20年の売電保証は確実。次年度以降の契約については、制度存続を危ぶむ人もいるようですが、来年4月には電力自由化がスタート。大手企業の参入で電力の買い取り競争が起きると見られていますから、マチナカ発電所にとっては、むしろチャンスになりそうです。

大容量太陽光パネル40kW搭載。マチナカ発電所は
発電+節税+賃貸収入で「一石三鳥」の発電事業です
大容量太陽光パネル40kW搭載 イメージパース画像
新・相続対策「マチナカ発電所」は、
(1)大容量太陽光発電による売電収入、
(2)税金面での負担を軽減する節税収入、
(3)賃貸経営による家賃収入、

この3本柱によって高利回り10.01%を実現する高収益事業です。太陽光発電による収入が、建物価格の約6割を稼いでくれます。あなたも「マチナカ発電所」の所長になってみませんか?
大容量太陽光パネル 発電収入+節税収入+賃貸収入=年間収益
他社にない新・太陽光発電事業
「マチナカ発電所」3つのメリット
メリット01
月々の収入をダブルで保証。
だから安心です。
太陽光発電の売電収入は国(東京電力)が20年間保証、
賃貸収入はブルーボックスが保証します。

(1) 売電収入を国が20年間保証!
(2) 賃貸収入をブルーボックスが保証!
大容量太陽光パネル40kW搭載 イメージパース画像
40kW 大容量太陽光パネル売電収入
メリット02
売電収入は17戸分の賃貸収益に匹敵します。大手賃貸メーカー1室(2LDK)の賃貸収益を7,000円/戸/月とすると、その約17戸分をマチナカ発電所は稼いでくれます。
大容量太陽光パネル40kW搭載 イメージパース画像2
17戸分の賃貸収益!
メリット03平成28年4月1日からの電力自由化により買取価格がUPします。電力自由化により電気の確保に各社力を入れています。今こそ太陽光発電事業「マチナカ発電所」所長になるチャンスです。
電力自由化により
買取価格がUPします
1円高く買い取り!
個人でできる大容量太陽光パネルをかしこく使用した
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